今ごろ2017年を振り返ります!キャンプ2年目の僕が2017年に行った関西のオートキャンプ場

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どうもです、キャップです。

既に2018年も2月に突入しましたが、そんな今ごろになって2017年のキャンプを振り返ってみます。これ以上放置すると振り返らなくなるので、今更なんですが勇気を出して笑。

2017年に行った関西のオートキャンプ場は14か所

2016年5月にキャンプを始めて2年目に突入。

2016年は関西のキャンプ場12か所で15回キャンプしました。矢橋帰帆島公園キャンプ場には3回も行きました。

2017年はキャンプを趣味として1年間フル活動した初めての年。飽きるどころかキャンプ熱はますます高まり、冬キャンプも初体験しました。

結果、2017年は17泊。デイキャンプも含めたキャンプ回数は23回。

2017年のキャンプ履歴

No 日時 宿泊 場所 キャンプ場名
1 2017/1/8(日) コテージ 滋賀 十二坊温泉ゆららオートキャンプ場
2 2017/1/21(土) テント 滋賀 マイアミ浜オートキャンプ場
3 2017/3/19(日) テント 京都 STIHLの森 京都(府民の森ひよし)
4 2017/4/15(土) × 京都 淀川河川公園 大山崎地区
5 2017/4/16(日) × 京都 淀川河川公園 大山崎地区
6 2017/4/29(土) テント 大阪 自然の森ファミリーオートキャンプ場
7 2017/5/3(水) テント 滋賀 マキノ高原
8 2017/5/6(土) テント 京都 美山町自然文化村キャンプ場
9 2017/5/27(土) テント 滋賀 グリム冒険の森
10 2017/6/3(土) テント 大阪 自然の森ファミリーオートキャンプ場
11 2017/6/10(土) × 大阪 山田池公園
12 2017/7/8(土) テント 大阪 自然の森ファミリーオートキャンプ場
13 2017/7/15(土) テント 滋賀 グリム冒険の森
14 2017/7/22(土) テント 京都 STIHLの森 京都(府民の森ひよし)
15 2017/9/9(土) テント 滋賀 マキノ高原
16 2017/9/18(月) × 滋賀 黄和田キャンプ場
17 2017/9/23(土) テント 京都 美山町自然文化村キャンプ場
18 2017/10/8(日) × 京都 淀川河川公園 大山崎地区
19 2017/10/28(土) × 京都 京都市京北森林公園
20 2017/11/3(金) テント 滋賀 六ツ矢崎浜オートキャンプ場
21 2017/11/11(土) テント 兵庫 ハイマート佐仲オートキャンプ場
22 2017/12/2(土) テント 滋賀 マイアミ浜オートキャンプ場
23 2017/12/23(土) テント 兵庫 日時計の丘公園オートキャンプ場

黄色アンダーライン=最多訪問

自然の森ファミリーオートキャンプ場に3泊

近所の河川公園を除くと最多は自然の森ファミリーオートキャンプ場。3回も行ってます。グルキャン仲間のお気に入りキャンプ場だったから、というのが一番の理由です。

2017年はキャンプ仲間が増えた年でした。お相手は息子のお友達の家族。

僕のキャンプ好きが伝播して新たにキャンプを始めた家族も複数。初めてグループキャンプというものを体験しました。以後グループキャンプの回数が一気に増えた年でした。

振り返ってみて「へーそうだったんだ」と自分でも驚いたのが、矢橋帰帆島公園キャンプ場に一度も行ってないという事実。2016年は3回も行ったのに。

家族4人のファミリーキャンプ、矢橋帰帆島公園キャンプ場なら1泊なんと1,000円台です!

キャンプに慣れてキャンプ道具が増え、車を横付けできない非オートサイトを敬遠するようになりました。矢橋帰帆島公園キャンプ場はリヤカーで荷物を運ぶスタイルですからね。

そういう意味でSTIHLの森 京都(府民の森ひよし)は本当にお気に入りのキャンプ場なんだなーと改めて痛感。ここも非オートサイトでリヤカーで荷物を運ぶスタイルなんですが、2017年も2泊してます。

そんなSTIHLの森 京都(府民の森ひよし)は2018年春にオートキャンプ場に改装されます。

関西のオートキャンプ場を新規開拓

2017年はキャンプ場を積極的に新規開拓しました。

新規開拓は以下。

  • 上山田池公園
  • 京都市京北森林公園
  • 黄和田キャンプ場
  • マイアミ浜オートキャンプ場★
  • 美山町自然文化村キャンプ場★
  • グリム冒険の森★
  • 六ツ矢崎浜オートキャンプ場
  • ハイマート佐仲オートキャンプ場
  • 日時計の丘公園オートキャンプ場

上山田池公園と京都市京北森林公園は宿泊できないので正確に言うとキャンプ場じゃなくてバーベキュー場ですかね。

異色は黄和田キャンプ場。車が横付できる河原のフリーサイトで1泊2,000円。天気が悪くてデイキャンになってしまったんですが、ワイルド系で印象深いキャンプ場でした。

それ以外は車が横付けできるオートキャンプ場。高規格っぽい所が多かったかな。

どのキャンプ場も満足度は高かったですが、特に★を付けたキャンプ場には新規開拓後にリピート。お気に入りキャンプ場の候補ですね。

2018年はキャンプ旅行を計画

キャンプ3年目の2018年はゴールデンウィークに四国のキャンプ場を巡る7泊の旅を計画中。初めての長期キャンプ旅行、楽しみです。

そんな中、高知県越智町にスノーピーク直営のキャンプ場オープンのニュースが。

これは是非、GWキャンプ旅行で訪れてみたいですね!

以上、キャンプ2年目の僕が2017年に行った関西のオートキャンプ場でした。

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キャップ
京都在住のサラリーマンキャンパー。家族4人のファミリーキャンプでも無理なく使えるギア選びに悩む日々。スノーピーク好き。カメラ歴10年。詳しいプロフィールはこちら
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