一眼レフで撮ったキャンプ写真~2022初春~

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マイアミ浜オートキャンプ場どうも、キャップです。

超久しぶりにキャンプ場に一眼レフを持って行きました。

このシリーズ、前回の投稿は2020初夏です。もはやシリーズと呼べないくらい不定期、低頻度ですが、よろしければお付き合いくださいませ。

 

 

 

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キャンプ場から見る琵琶湖

マイアミ浜オートキャンプ場

1月のマイアミ浜オートキャンプ場。

琵琶湖のむこうに見える山は雪化粧。

綺麗な良い山です。山の名前はわかりませんが、良い山です。

寒そうな空のトーンも良いな。

 

 

マイアミ浜オートキャンプ場

息子が琵琶湖の波を撮影中。

クリスマスにデジカメ(安物です)をプレゼントしました。

彼なりに工夫して写真を撮ってる様子。

 

 

 

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リビングシェルS

マイアミ浜オートキャンプ場

幕萌え。

コネクトタープとのバランス感、最高です。

 

 

マイアミ浜オートキャンプ場

今夜は息子と2人、デュオキャンプです。

インナーテント無しのリビングシェルSに親子二人とフジカハイペット。

ちょうど良いサイズ。

 

 

 

冬の夕暮れ

マイアミ浜オートキャンプ場

もうすぐ陽が落ちます。

 

 

マイアミ浜オートキャンプ場

松林って夕暮れと良く合います。

 

 

マイアミ浜オートキャンプ場

リビングシェルも夕暮れと良く合います。

 

 

 

琵琶湖のある風景

マイアミ浜オートキャンプ場

菜の花畑がありました。

 

 

マイアミ浜オートキャンプ場

息子も撮影がんばってます。

 

 

琵琶湖と釣り人

菜の花畑と山並みの間には琵琶湖。

こんな景色の中でバス釣りできたら気持ち良いでしょうね。

 

 

 

たまに一眼レフについて考えてみる

古いミシン

  • 一眼レフで撮った写真
  • スマホで撮った写真

もはや、このブログの画像サイズだと見分けるのは困難ですね。

特に標準ズームで撮ったパンフォーカス気味の写真なんて、判別不能に思えます。

 

そもそも「どんな機材で撮った写真か」を見分ける必要なんてありません。

でも写真を見返すと「これはファインダーを覗いて撮った写真だ」と覚えてます。

画質に差がなくても、想い出・記憶としての種類がちょっと違うような気がしています。

 

 

カメラ持ち物

余談ですが、カメラのレンズってほんと値崩れしないですね。カメラ本体なんて数年で陳腐化するのに。

10年以上前に買ったレンズが今も10万円以上の価格で販売されているのには驚きます。

 

 

 

 

以上、たまに一眼レフで撮る関西オートキャンプ場でした!

カメラ
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