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IGT互換のPVC素材バケツを購入!~ネイチャーハイク(Naturehike)のフレーム付き折りたたみバケツ~

4.5
この記事は約4分で読めます。

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

どうも、キャップです。

ネイチャーハイク(Naturehike)のフレーム付き折りたたみバケツを購入しました。

なんとIGT互換!

 

 

 

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ネイチャーハイク(Naturehike)のフレーム付き折りたたみバケツとは?

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

こちらが組み立てた完成形。

フレームはステンレス製です。

 

 

ネイチャーハイクは折りたたみ式のバケツを色々と発売していますが、

 

 

スノーピークのパックシンクやジャンボキャンプバケツとシリーズ展開が似ています。

 

 

つまりスノーピークOEM元であるシアトルスポーツのシリーズ展開とも似ています。

 

 

 

でも、このフレーム式折りたたみバケツはネイチャーハイクにしか展開がありません(僕が調べた限りでは)。

IGT互換で折りたたみ式であることが最大の特徴。

自立するPVC素材のバケツです。

ネイチャーハイク折りたたみみ式キャンプバケツ

 

 

 

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ネイチャーハイク(Naturehike)のフレーム付き折りたたみバケツの組み立て方法

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

これが折りたたまれた状態。

コンパクトに収納できます。

 

 

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

組み立て方法と言っても、左右のフレームを立てるだけるだけ。

 

 

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

これで完成。

構造はWHATNOT(ワットノット) の収納コンテナと似てますね。

 

 

 

本当にIGT互換です

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

この写真で一発で伝わると思います。

 

 

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

IGTの1ユニット(36cm×25cm)と同じサイズに設計されており、フレームのフチを掛けることでIGTテーブルに格納することができます。

 

 

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

セットした状態で上からステンレストレーを置いてみます。

 

 

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

上からフタができました。

厳密に言うとピッタリではなく、片方のフレームに乗りあげた状態です。

でもグラつくこともなく安定して置くことができます。

 

 

 

ネイチャーハイク(Naturehike)のフレーム付き折りたたみバケツはアリ!

Naturehike フレーム付き折りたたみバケツ

こんな感じでテーブルの一角をシンクとして使うことができます。

洗い物を入れてもステンレストレーでフタをすればテーブルとして使えます(この写真みたいに山盛り入れたらダメですが)。

 

 

ネイチャーハイク(Naturehike)のフレーム付き折りたたみバケツ、かなり良いですね。

IGT互換テーブルを持ってるなら、1つ持ってても損は無い気がします。

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僕は今までスノーピークのジャンボキャンプシンクを愛用してましたが、円柱形なのでマナイタセットとか長尺物を放り込むと無駄な空間が生まれるのが気になってました。

 

直方体だと無駄な空間が生まれにくい気がします。

容量は20Lですがジャンボキャンプシンク(容量25L)と同じくらい洗い物が入る印象です(僕の持ち物の場合)。

すごく気に入ったのでジャンボキャンプシンクを手放して、こちらを使うことにします!

ネイチャーハイク折りたたみみ式キャンプバケツ

 

 

 

以上、IGT互換の折りたたみバケツを購入した話でした!

 

 

 

 

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